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宗宅寺について
宗宅寺のほとけさま

宗宅寺のほとけさま

御本尊阿弥陀如来

江戸中期作と推測されるも詳細不明。
座像定印形式一木造り。
昭和末に修繕金箔張替え済

阿弥陀如来立像

江戸中期作と推測されるも詳細不明。
立像来迎印形式。
平成20年修繕金箔張替え済。
平時非公開(お盆の時のみ公開)

千手観音菩薩

江戸中期作と推測されるも詳細不明。
現在納骨堂の護佛として安置。
昭和末に修繕金箔張替え済

十一面観音菩薩

江戸中~末期作と推測されるも詳細不明。
厨子内に安置。平時非公開。

汗かき地蔵尊

行基菩薩作と伝わるも詳細不明。
その昔、子供が高熱にうなされると
地蔵尊がその身代わりとなって汗をかき
病気を治癒したという伝承がある。

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